背中のムダ毛をセルフ処理するには

カミソリ負けの予防・改善に@コスメでも高評価のストレミライン

 

 

背中のムダ毛をセルフ処理するには一体どうすればいいのだろう、と思う女性はたくさんいるかと思います。

 

肌を露出する夏場に限らず、ドレスを着る結婚式での場面など。。。

 

しかもワキや足は一人でムダ毛処理を簡単にすることはできますが、背中はそうもいきません。

 

背中までセルフ処理できればワンランク上の大人の女性の身だしなみができたと言っても過言ではないでしょう。

 

「男性が気になっている女性の産毛の部位」というアンケートによると

 

1位 口周り
2位 頬
3位 背中

 

という結果になっているそうです。

 

意外と男性は見ているということですので、背中のセルフ処理の仕方をしっかりと学んでいきましょう。

 

背中のムダ毛を一人で処理するには

 

 

背中のムダ毛セルフ処理用カミソリが登場

 

背中のムダ毛は家族などに頼んでやってもらう人がほとんど。それもそのはず、セルフ処理できるグッズがほとんどなかったのが現状でした。
しかしできれば一人でこっそり処理したいものですよね。

 

そこでおすすめなのが、貝印の「キャミ剃〜る」です。

背中のムダ毛を一人で処理するには


ハンドル部分が約20cmまで伸びるので今まで届かなかった肩甲骨付近まで剃ることができます。

 

慣れない背中の処理で間違って背中を傷つけてしまわないように、刃にガードがついているのも「キャミ剃〜る」の特徴のひとつとなっています。

 

また、刃の上下にアロエスムーサーのついたローラーを採用しているので、皮膚の上をコロコロとスムーズに滑っていく剃り心地を体感することができます。

 

なんていっても嬉しいのが「安い」ことです。

 

何度も同じところを剃ると肌を傷つけてしまうので、剃る時は合わせ鏡で確認しながら行なうと安心です。

 

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

貝印 背中用カミソリ キャミ剃ーる
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ムダ毛処理後はしっかりと保湿を

 

カミソリ処理後は足の時もそうですが、せっかくきれいに剃ったのに肌に傷が残ってしまったら元も子もないです。

 

背中なので一人で塗るにはキツいものですがそこは頑張って腕を伸ばして塗るか、家族などに塗ってもらいましょう。

 

次回また剃るときに肌にとって刃が刺激にならないようにするための大事な行為なのでしっかりと保湿をしましょう。
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